青年部 
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JA山形県青協の研修会
楯岡小学校の児童たちが元気に発表

JA山形県青協の研修会が2004年12月5日、天童市の「滝の湯ホテル」で開かれました。
食農教育の実践活動の発表が行われ、JAみちのく村山では楯岡小学校の3年生17人がそば作りに取り組んだ体験を発表しました。児童たちは種蒔きから収穫さらにそば打ちまでを体験することによって、農業の大切さと収穫の楽しさを感じとることができました。
農作物消費拡大イベント
IN神宮外苑いちょう祭り「JAみちのく村山」産農産物をPR!

2004年11月26日(金)〜28日(日)までの3日間東京で消費宣伝活動を行い、JAみちのく村山管内で栽培されている特産品を広く消費者の皆様にPRしました。
明治神宮外苑で行われた「いちょう祭り」に参画し実施したもので、今回は、新米「はえぬき」45キロ、りんご680キロ、漬物550袋などを持ち込み、青柳篤委員長ら20人の盟友が試食を促し販売。持ち帰りの利便性を考え、「はえぬき」については450グラムに、リンゴも小分けにして提供しました。また、今回は、200食限定で「いも煮」も振る舞い大好評。訪れた大勢の人たちは、新鮮な農産物に舌鼓を打ち、買い求めていました。
日本一の芋煮会フェスティバル2004
JA愛ライス・フェスタ2004

2004年9月5日(日)、女性部とともに日本一の芋煮会フェスティバルの会場にて、各種のイベントを行いました。
「バクダン」「風船」「紅花ドライフラワー」の無料配布、ジャンボすいかの重さ当てクイズ、すいかの試食等々のイベントを行い大賑わいでした。
県内外の一般消費者に対しJAグループのイメージアップをはかるとともに、食と農業、自然環境の大切さを広く啓発しながら、イベントを通じて米の消費拡大をアピールしました。
平成16年度 野立て看板
「食の安全地帯村山」
食の安全地帯村山
道の駅「むらやま」の東側の休耕田にJA青年部のマークと「食の安全地帯村山」と書かれた看板を立てました。
村山市青年部が設置したもので、盟友が中心となって安全で安心して食べられる、おいしい農作物を栽培、提供している事を消費者にアピールしています。
「尾花沢専用化成」

尾花沢専用化成 100-100-100 愛情 安全 安心青年部玉野支部が玉野東部地区ライスセンターに平成16年9月18日から設置しました。
安全と安心、そして愛情込めて作った農産物を皆様にお届けしていることをPRしています。
「ごはんのおいしさ伝え隊」
WTO日本提案実現と米の消費拡大を広くアピールしようと、JA県青協とJA県女性協が「ごはんのおいしさ伝え隊」を結成し、バトン方式で県内各地を巡回しました。
当JA管内は2004年7月16日に巡回し、本店玄関前では青柳委員長が、鈴木組合長に運動強化等の激励要請を行いました。
平成15年度 野立て看板
「毎日さなぶり」
毎日さなぶり
村山市青年部がJR村山駅・国道13号線西側転作田に平成15年7月10日から10月9日まで設置しました。
「さなぶり」とは田植え終了後に農家が取る休日です。例年、転作配分が増え農家経済が大変厳しい状況ではありますが、そんな中でも盟友、地元住民と手を取りながら、ゆとりのある生活を送りたいとする意思をアピールしています。
「百性一気」

尾花沢市青年部が玉野東部地区ライスセンターに平成15年7月15日から設置しました。
農業情勢は、以前にもまして厳しい状況ですが、青年部は一致団結し、これからも農作物のPR等幅広い活動をし、この状況を乗り越え頑張っていく気持ちを込めて作りました。
食農教育
青年部では子供たちを対象に食農教育の支援活動を行っています
支援活動の詳細はこちらをご覧下さい。→
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